音楽を聴く時は、スピーカーやヘッドフォンで大音量がいい。でも眠る前は別。部屋の明かりを消して、BGMはごく小さい音。 でも不思議とクリアに響く。私の中にも染み渡る。そう、ちょうどそんな感じのライ ブにしたい。
夏だけの特別ライブ。
キャンドルナイトの趣旨に賛同いただいたアーティストの方々が出演。
素朴な楽器の音色と歌声が、キャンドルの灯し火ととけあい、
ゆるやかな時間を与えてくれます。
●茶屋町ナイト
○日時
2010年6月3日(木)19:00〜22:00*雨天時の予備日6月4日(金)
○会場
NU chayamachi 3Fテラス○出演アーティスト
甲斐名都空中ループ
寺前未来
LOVE LOVE LOVE
●西梅田ナイト
○日時
2010年6月10日(木)19:00〜22:00*雨天時の予備日6月11日(金)
○会場
西梅田公園○出演アーティスト
オレンジペコーセカイイチ
ポートオブノーツ
リクオ

カテドラル /NFCD-27258 ¥3,000(税込)ディズニー映画「ボルト」エンディングソング「同じ空を見上げてる」をはじめ、
レミオロメンのBa前田啓介との共同制作楽曲「虹のキオク」など全13曲を収録。
POPでCUTEでちょっとROCKなシンガーソングライター。
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いつもあたり前に使っている電気を消して、キャンドルに灯りを点す。無数の小さな小さな光がやがてたくさん集まって、街中が煌めいて。ぼくらの抱える、心の闇、不安、迷いが少しづつ溶かされていく。そんな幸せな夜を彩る音楽を、お届けできればと思います。どうぞ宜しくお願い致します。
松井 (Vocal)
「夜明け、光。」発売日:2009/7/8
税込価格:¥1500-
収録曲 :1.小さな光 2.光年ループ 3. Good bye , moon
4.海鳥-yoake mix- 5.imago 6.on the planet -yoake mix-
のびやかで心地よいメロディー、独自の浮遊感と躍動するリズム、小さくも確かに心を灯す詞。それらが絶妙に合わさる音世界は唯一無二。
これまでのリリースCDは、タワレコ新宿店、京都店、梅田マルビル店で発売日インディーズチャート1位を獲得、また全国のタワーレコードがプッシュするアイテム「タワレコメン」に
選出される等々、好セールスを記録。
ライブにおいては、地元京都でsleepy.abとのツーマンライブ(全席指定400席ホール)を成功させ、くるり×京都の学生presents「みやこ音楽祭09」に出演する等々、精力的に展開している。
『この国(日本)を変える、音楽の一端を担う』というおおきな目的に向かって、ちいさな日常を邁進している。
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当たり前の明かりが消えると、心の余分なものもいっしょに消える気がします。そんな中で歌を聴いてもらえるのはとても貴重で、嬉しいです。私の歌も、いつもと少し違ったりするのかな。
パ・ド・シャ/ ¥2000 2010年6月26日発売 7曲入り、
ライブ会場&HP通販500枚限定リリース。
約2年ぶりとなるオリジナルアルバム。
配信限定曲「徒歩5分」のアルバムバージョンも収録。
老若男女に好まれるその楽曲は鮮やかで、ドラマティックな映画のワンシーンのようでもあり、聴く人の昨日の出来事のようでもある。
声に魅了される人も多く、ボサノヴァのカバーアルバムへの参加やTV−CMへの楽曲提供でも活躍している。
また季節ごとのワンマンライブが毎回ソールドアウトするなど、ライブでの評価も高い。
2008年4月1st『Home Town』で全国デビュー。同11月には「eo Music Try 2008」で会場、審査員票最多でグランプリ受賞。
08、09年のFM802主催「ミナミ・ホイール」でも2年連続入場規制となる。
2010年4月には「 FM802presents NEW BREEZE」出演が決定。
2010年6月26日には待望の2nd album『パ・ド・シャ』、発売となる(ライブ会場限定500枚リリース)。
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灯火を消さないように大事にこのひとときをライブしたいなと思います。
そして、この日出逢うだろういろんな人と人との間にも、僕らのこの音楽で灯を灯せたら嬉しいです!
寺井 孝太 (Vocal / Bass)
ファースト・シングル「プラネタリウム」星降る夜の忘れられない冬物語。
ミニアルバム「ターコイズ」「ソライロノオト」「空想パドル」のブルー三部作を経て、 着実にバンドの骨組みを形成してきたLOVE LOVE LOVE。
新章の幕開けを飾り、バンド名に相応しい冬のラブソングがいよいよ1stシングルとしてリリース。
星空の下、果たされない約束と切ないメロディが、いつまでもいつまでも胸に響く冬の名曲誕生。
卒業後、京都を拠点に活動を始め、インディーズレーベルより2作品をリリース。
2008年4月に上京し、全国的な活動をスタート。同年9月には自主レーベルHIGH COLORよりミニアルバム「ターコイズ」をリリース。
その後「京都大作戦2008」の出演やFM802のヘビーローテーションに選ばれるなど、インディーズながら大きな注目を集め、年末にはrockin’on presents「COUNTDOWN JAPAN08/09」に出演。
2009年5月27日、ミニアルバム「ソライロノオト」でSPEEDSTAR RECORDSよりメジャーデビュー。 6月末からリリースツアー「ソライロアワー」を東名阪にて実施し、8月には、rockin’on presents「ROCK IN JAPAN FESTIVAL09」にも出演。
温もりに包まれた歌声と、優しさと切なさがにじむ楽曲がリスナーの心に響き、話題を呼んでいる。ブルー三部作の完結編となる「空想パドル」、新章幕開けとなるファースト・シングル「プラネタリウム」に対する期待値は益々高まっている。
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生命すべてが大自然だということを思い出せる。私も、あなたも、いつもそうだった、と。旅をしている時に当たり前のことが感動的になるように、 あたりまえの奇跡を、音楽と自然の光と闇の中で、心に映し出せたらと願います。
love,
orange pekoe
「CRYSTALISMO」ダイナミックかつ繊細に自然と生命を歌う。
生音グルーヴへの愛情と挑戦に満ちた6枚目のフルアルバム。
関西のカフェやクラブを中心に活動を始める。
ジャズ、ラテン、ブラジル、ソウルなど、様々な音楽を独自に昇華した自作自演の音楽は各方面から高い評価を得、 現在までに6枚のオリジナルアルバムを発表。
韓国やニューヨークでのライブなど海外にも活動の幅を広げる中、 結成11年目になる今年は原点に戻り、
歌とギターのみによる初のデュオ・スタイルでのツアー「orange pekoe Acoustic Duo tour 2010」を敢行。
日本のオーガニックミュージックシーンを常にリードする存在として注目を集めている。
orange pekoe Acoustic Duo tour 2010
6月26日(土)名古屋 BLUE NOTE Nagoya
7月31日(土)大阪 Billboard LIVE Osaka
8月08日(日)東京 Billboard LIVE Tokyo、他
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JUNEさんのキャンドルと一緒に演奏できるのは、「あかり」という曲のPV以来です。今回またご一緒できることをとても光栄に思っています。様々な揺らぎを見せてくれるキャンドルの炎のように、僕らも音楽で街を照らしたいと思います。
岩崎慧 (Vocal/Guitar)
「Top Of The Clips」/TFBQ-18100 (TOY’S FACTORY)/\4,200 セカイイチ初の映像作品にしてDVD2枚組。
Candle JUNE氏とのコラボレーション・クリップ「あかり」を含むPV集(全11曲)と、
アルバム『セカイイチ』レコ発ツアーのLIVE映像を収録。
2003年現体制に。どんなときも、全てがきらきらとする言葉や音が溢れている王道ロックバンド。
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キャンドルの炎を眺めていると心がとても落ち着くので、その炎のように静かに穏やかにゆらゆら揺らめくライブがやりたいです。
Port of Notes
全曲N.Y録音、Jesse Harrisプロデュースによるアルバム
『Luminous Halo〜燦然と輝く光彩〜』
2009.11.04 in stores/RZCD-46277/2,800yen(tax in.)
以降マイペースに数々の作品を発表し、多くの人の生活に浸透していく。'09年、本格始動。
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キャンドルナイトのステージは自分にとって特別な空間です。ロウソクの灯に囲まれて、毎回、他では味わえない共鳴とひらめきを感じながら演奏させてもらっています。
イベントに集まるたくさんの人達が、力むことなく、その空間と音楽にゆったりと身を委ねている光景も印象に残ります。
常に新しい出会いが用意されているのもこのイベントの魅力の一つ。共演者の皆さんとのコラボも楽しみにしています。今年もよろしくお願いします。
リクオ
完全ピアノ弾き語りとしては9年振りになる今作品は、‘70年代以降の邦楽曲をリクオならではのアレンジ、解釈でカヴァー。
アルバム中唯一のセルフカヴァー「胸が痛いよ」は忌野清志郎氏との共作。
ピアノマンの面目躍如。
世代、ジャンルを超えて唯一無比の個性を放つ傑作。
年間120本を越えるライブツアーで鍛えられたファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしかローリングピアノマンと呼ばれるようになる。
世代を超えて数多くのアーティストとのコラボレーション、レコーディング、ライブ参加も積極的に行い、これまでに共演したアーティストは忌野清志郎、佐野元春、ブルーハーツ、オリジナルラブ、友部正人、おおはた雄一、有山じゅんじ、真心ブラザーズ、泉谷しげる、山口洋(HEATWAVE)、ソウルフラワー・ユニオン、トータス松本&ウルフルケイスケ、梅津和時、Dr.kyOn(ボ.ガンボス)、多和田えみ、遠藤賢司、横山剣(クレイジー.ケン.バンド)、BIGIN、風味堂、佐藤竹善、小坂忠、永積タカシ等々、枚挙にいとまがない。
'04年からは”世界で一番やんちゃなピアノマン集団”CRAZY FINGERSをDr.kyOn、YANCY、斎藤有太等と結成。これまでに3枚のアルバムと1枚のライブDVDをリリース。ピアノの概念を打ち破る弾けたサウンドと、エンターテインメント色の強いステージで注目を集める。
10年1月には完全ピアノ弾き語りスタイルでのカヴァーアルバム「リクオ&ピアノ」をリリース。‘70年代以降の邦楽曲をリクオならではのアレンジ、解釈で料理することによって、カバーアルバムでありながら、ワン・アンド・オンリーの存在感を際立たせる集大成ともいえるアルバムに仕上がった。
アルバム中唯一のセルフカヴァーである「胸が痛いよ」は忌野清志郎氏との共作。
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