1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY [大阪西梅田で開催するキャンドルナイトオフィシャルサイト]

開催実績

ひとりずつ、ひとりずつ、想いがつながって・・・。イベントは、少しずつ、ムーブメントになってゆく。

灯し火を仲立ちにして、人が、やさしく、ふくらんでゆく。
1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY西梅田ナイトは、
誰の心の中にもあるピュアを信じて、いままでも、これからも、自然体で開催しています。
毎回ご来場いただいている人には「あのときの気持ち」をもう一度、
まだご来場いただいていない人にはぜひ「その時間の特別さ」を、
過去23回の開催の様子を通して”感じて”いただけたら、と思います。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 西梅田ナイト 2016年冬

冬至と冬至の、夜8時から夜10時の2時間だけ、でんきをOFFにして、ロウソクの灯りですごす、「1000000人のキャンドルナイト」。
くらやみの中で、ひとりひとりが、自分のため、家族のため、日本のため、そして未来の地球のために、できることを考え、それぞれの「気づき」を通して、ふだんの暮らしを、ちょっと新鮮な心で見つめ直すきっかけにする。
「1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY」はこのムーブメントに賛同し、夏至と冬至に先がけてキャンドルナイトへの参加の呼びかけをする、「気づきのカルチャーイベント」として、この冬で23回目を数えました。
西梅田の風物詩ともいえるこのおまつりに、ひとりひとりがやさしい気持ちをたずさえて訪れてくれたら、うれしいです。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 西梅田ナイト 2016年夏

夏至と冬至の、夜8時から夜10時の2時間だけ、でんきをOFFにして、ロウソクの灯りですごす、「1000000人のキャンドルナイト」。
くらやみの中で、ひとりひとりが、自分のため、家族のため、日本のため、そして未来の地球のために、できることを考え、それぞれの「気づき」を通して、ふだんの暮らしを、ちょっと新鮮な心で見つめ直すきっかけにする。
「1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY」はこのムーブメントに賛同し、夏至と冬至に先がけてキャンドルナイトへの参加の呼びかけをする、「気づきのカルチャーイベント」として、この夏で22回目を数えました。
西梅田の風物詩ともいえるこのおまつりに、ひとりひとりがやさしい気持ちをたずさえて訪れてくれたら、うれしいです。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2015年冬

夏至と冬至の、夜8時から夜10時の2時間だけ、でんきをOFFにして、ロウソクの灯りですごす、「1000000人のキャンドルナイト」。
くらやみの中で、ひとりひとりが、自分のため、家族のため、日本のため、そして未来の地球のために、できることを考え、それぞれの「気づき」を通して、ふだんの暮らしを、ちょっと新鮮な心で見つめ直すきっかけにする。
「1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY」はこのムーブメントに賛同し、夏至と冬至に先がけてキャンドルナイトへの参加の呼びかけをする、「気づきのカルチャーイベント」として、この冬で21回目を数えました。
西梅田の風物詩ともいえるこのおまつりに、ひとりひとりがやさしい気持ちをたずさえて訪れてくれたら、うれしいです。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2015年夏

10年めのともしび、やさしい夜。

夏至と冬至の、夜8時から夜10時の2時間だけ、でんきをOFFにして、ロウソクの灯りですごす、「1000000人のキャンドルナイト」。
くらやみの中で、ひとりひとりが、自分のため、家族のため、日本のため、そして未来の地球のために、できることを考え、それぞれの「気づき」を通して、ふだんの暮らしを、ちょっと新鮮な心で見つめ直すきっかけにする。
「1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY」はこのムーブメントに賛同し、夏至と冬至に先がけてキャンドルナイトへの参加の呼びかけをする、「気づきのカルチャーイベント」として、この夏で20回目を数えました。
茶屋町と西梅田の風物詩ともいえるこのおまつりに、ひとりひとりがやさしい気持ちをたずさえて訪れてくれたら、うれしいです。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2014年冬

きえないもの、みつけに。

夏至と冬至の、夜8時から夜10時の2時間だけ、でんきをOFFにして、ロウソクの灯りですごす、「1000000人のキャンドルナイト」。
くらやみの中で、ひとりひとりが、自分のため、家族のため、日本のため、そして未来の地球のために、できることを考え、それぞれの「気づき」を通して、ふだんの暮らしを、ちょっと新鮮な心で見つめ直すきっかけにする。
「1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY」はこのムーブメントに賛同し、夏至と冬至に先がけてキャンドルナイトへの参加の呼びかけをする、「気づきのカルチャーイベント」として、この冬で19回目を数えました。
茶屋町と西梅田の風物詩ともいえるこのおまつりに、ひとりひとりがやさしい気持ちをたずさえて訪れてくれたら、うれしいです。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2014年夏至

やさしさのおまつり。

夏至と冬至の、夜8時から夜10時の2時間だけ、でんきをOFFにして、ロウソクの灯りですごす、「1000000人のキャンドルナイト」。
くらやみの中で、ひとりひとりが、自分のため、家族のため、日本のため、そして未来の地球のために、できることを考え、それぞれの「気づき」を通して、ふだんの暮らしを、ちょっと新鮮な心で見つめ直すきっかけにする。
「1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY」はこのムーブメントに賛同し、夏至と冬至に先がけてキャンドルナイトへの参加の呼びかけをする、「気づきのカルチャーイベント」として、この夏で18回目を数えました。
茶屋町と西梅田の風物詩ともいえるこのおまつりに、ひとりひとりがやさしい気持ちをたずさえて訪れてくれたら、うれしいです。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2013年冬至

こんばんは、私。

「でんきを消して、スローな夜を」。キャンドルナイトを通して、
ひとりひとりが何かに気づき、何かを思い出し、
今までとはちょっとちがう「わたし」に出会えたり、
どこかにしまっていた「わたし」に出会えたりする。
そんな、「気づき」を大切にするイベントであることを真ん中にして、
2013冬、1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY、
17回目の夜たちがはじまります。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2013年夏至

えがおもまぶしい夜

ろうそくを見ていたつもりなのに、
ろうそくを見ているあなたのその笑顔から、目がはなせなくなる。
そうか、キャンドルナイトは、ひとが、ひとのこころが、いつもよりまぶしくなる夜なんだ。

2013年、夏のキャンドルナイト@OSAKA CITY。
ひとつ、またひとつ、笑顔がふくらむ新しいこころみを加えて、実施いたしました。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2012年冬至

話そうよ 灯だまりで。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY の
基本コンセプトである、「あかりを消す夜、素直が灯る。」
という普遍的なメッセージをベースに、
ロウソクの灯のもと、ひとりひとりが想いを持ち寄って。
誰かと、自分と、話をしたくなるキャンドルナイトという、
特別な「時間」「場」をイメージしました。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2012年夏至

それはそれは明るい暗闇。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY の
基本コンセプトである、「あかりを消す夜、素直が灯る。」
という普遍的なメッセージをベースに、
それはそれは。。。。おとぎ話の一説のようなフレーズや
「明るい暗闇」というギミックには、
イベントの持つピースでアースな
前向きなコンセプトを入れ込みました。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2011年冬至

オレンジ色の笑顔に逢いに!

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY の
基本コンセプトである、「あかりを消す夜、素直が灯る。」
という普遍的なメッセージをベースに、
人とのつながりを大切にし、来場いただける皆様や、
ご協力いただける皆様の集いの場としての
キャンドルナイトになるよう、
そんな想いをこめてメッセージとしました。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2011年夏至

あしたを照らす夜

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY の
基本コンセプトである、「あかりを消す夜、素直が灯る。」
という普遍的なメッセージをベースに、
先般の東日本大震災はじめ、
大阪に、関西に希望を、そして日本に元気を!
そんな想いを込めたメッセージとしました。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2010年冬至

みんな自分を持ち寄って

ひとりひとりの心の中にある、いろいろなことを、想いを、
何にも包まずに、そのまま会場に持ってきて。
ふと、おとなりどうしになった人たちが、言葉を交わさなくても、
それぞれが、ほのかな灯し火のなかで、あうんの素直を交わす…..
11回目の新たなステップとして私たちが胸に抱いていたことは、
「キャンドルナイトは、もっともっと、みんなの心の中へ」。
心のキャンドル村へとみんなをいざなうイメージを表現した
ポスターに、そんな思いを託しました。
この文章を書いているのは、実は「東日本関東大震災」の少しあと。
いま、その思いは、変わらずに、より強いものになっています。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2010年 夏至

あかりを消す夜、素直が灯る。

「とうとう10回目の開催だなぁ」。そんな想いを胸に、
2010年の2月、小さな会議室で、企画制作チームは始動しました。
最初の決め事は、「いよいよ10回目の開催です!」とか
特別なアナウンスはしないでおこうねっていうこと。
だってこのイベントは、私たちのものではないのだから。。。
ポスターの感じでお気づきのかたもいらっしゃったかも
しれませんが、テーマは、「原点に戻ろう」にしました。
不思議なものですね。前回、ことごとく天気に翻弄されたのが
ウソのように、両会場とも、過去最高の来場者を記録しちゃって。
少しの「びっくり」と、たくさんの「幸せ」。そんな2日間でした。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY 2009年 冬至

2005年・冬の第1回開催から今回まで、こんなにも
てるてる坊主さんにお願いしたことはありませんでした。
キャンドルナイト@OSAKA CITY初の、両会場とも雨天順延…
しかも、西梅田ナイトは、2日続けての雨で、本来なら
イベントは中止、ということだったのですが。。。
「どーしても開催したい」という主催者のみなさんの
熱意に後押しされて、4日遅れで開催に漕ぎつけました。
アナウンスも充分ではなく、不安なままでの開催でしたが、
ウレシイ誤算で、両会場とも8万人以上のみなさまがご来場。
改めて、キャンドルナイトの広がりをひしひしと感じました。

じわじわと毎日を息苦しくしてゆく不況の波。
新型インフルエンザの発生がさらに追い打ちをかけて、
みんな、少しうつむき気味で歩いているのも気になって、
一時はどうなるのかなって開催を心配したのだけれど。
「少し笑ったら、また何かできるんだ」のメッセージが
届いたのか、会場は過去最大の人出になりました。
キャンドルナイトのチカラ、関西人のチカラを、
あらためて知らされることになりました。
みんな笑顔になっていたのがなによりの喜びになりました。
ずっと続けてゆこう。そんな気にさせられる2夜でした。

若い人たちだけじゃなくて。
家族や、すてきなシルバーカップルで来てくれるようになって。
やっぱりキャンドルナイトは「人」だなぁと、
あらためて感じることができました。
みんな、誰かを大切にしていて、
その人自身も誰かに大切にされている。
そういう心のつながりも、
キャンドルナイトでぜひ伝えたかったここと。
会場で耳にしたおしゃべりや、寄せられたメッセージたちが、
私たちの想いにたくさんの勇気をくれました。

街に、人に、暮らしの中に、
キャンドルナイトは、もっともっと溶け込んでゆきたい。
フダンの生活のなかで忘れがちなことに
「ふと」気付く大切さを、一夜、二夜のイベントだけで
終わらせるなんて、もったいない。
そんな想いのもと、6回目のキャンドルナイトから
いつものイベントはもちろん、6月21日夏至までの
1ヶ月間、昼となく、夜となく梅田のどこかで
誰かの心のなかに「気付きの種火」が生まれ、
あたたかくつながってゆくスタイルを目指しました。

イベントに込めた思いをもっともっと伝えたくて、
茶屋町と西梅田、2夜2会場での開催となりました。
特に、新たに会場となった茶屋町ナイトは
これまで開催を重ねてきた西梅田とは趣きが異なる
若者文化の発信地。
キャンドルナイトをどう感じていただけるか
少しだけ不安を抱えながらの決断でしたが、
私たちにとっては、新しい発見と、心の芯のあたたかさは
年齢も指向も超えて変わらないんだな、という想いの
両方を感じることができた、手応えの大きな2夜になりました。
過去最高の来場者を記録したことも、次への勇気です!

街に、人に、暮らしの中に、
キャンドルナイトは、もっともっと溶け込んでゆきたい。
フダンの生活のなかで忘れがちなことに
「ふと」気付く大切さを、一夜、二夜のイベントだけで
終わらせるなんて、もったいない。
そんな想いのもと、6回目のキャンドルナイトから
いつものイベントはもちろん、6月21日夏至までの
1ヶ月間、昼となく、夜となく梅田のどこかで
誰かの心のなかに「気付きの種火」が生まれ、
あたたかくつながってゆくスタイルを目指しました。

全国で、どこよりも早く開催した、第3回。
キャンドルナイトとは、冬至と夏至の夜
(ニンゲンの都合がいっさいない、
1年でたった2日にしかない、その夜)に、
ひとりひとりが、大切な人と、大好きな場所で、
キャンドルの灯し火を眺めながら、和みながら、
「何かに気付く」ひとときを作ってみてはいかがですか?
という提案なのですが、そんな私たちの思いを、
そろそろしっかりと伝えなくては!
という思いを込めて開催しました。
あえてシンプルなコンテンツにしたのですが、
賑わいは前回、前々回にひけをとらないものになりました。

第1回の反響もあって、少しだけプレッシャーのかかった第2回。
でも、じつは、いちばん心配だったのは、お天気。
梅雨のまっただなかですから。
奇跡的に前日と翌日が雨のなか、当日だけは晴れ渡ったのですね!
しかも、前回を大きく上回るご来場者。
Webで少し触れただけなのに、浴衣姿もけっこう多くて。
初めて企画した野外ライブも想像以上の盛り上がり。
企画側の私たちと、ご来場いただいた人たちとの距離感が
一気に近くなった、すてきな一夜になりました。

大阪のど真ん中。クリスマスムード一色の西梅田で、
1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITYは
産声をあげました。
大阪には珍しい大雪が降った11年前のあの日、と言えば、
覚えておられる方も、いらっしゃいますでしょうか?
そのせいで、第1回からいきなり翌日に順延。
いまでは「話のネタ」になっていますが、
いろいろ大変でした(^^;)。
ただ、順延日も極寒のなか、驚くほど多くのみなさんに
足を運んでいただき、こうしていま23回目を迎える私たちの
勇気の元となっていることも確かです!